地下室の首絞め 二人目は有名AV女優なごみ

2020年2月2日

首絞めという性癖は世間一般的には受け入れられてはいません。人には言えない地下室のSMワールド。

都内某所の地下室で開催される危ない首絞めショー。ごく一部のマニアだけが特別会員として参加できる闇興業である。女性の苦しめ方は、客の希望を優先させたショービジネス。女優の顔とスタイルはそこそこ良い感じだから男ウケは良い。彼女は初めての首絞め撮影に演技は面倒なので本気で絞めて下さいと一言。その本気の意味は私たちとっての挑戦と受け取ってガチ絞めを敢行する。首を絞められた女性は手を震わせ、だらしなくヨダレを垂らし、泡を吹き、目を剥く。女性が窒息寸前まで追い込まれて苦しむ様子に客は大興奮。周囲が満足しなければ、例え女性が気を失おうとも首絞めショーが終わることはない。

女優名は平仮名の「なごみ」ちゃんですね。

嫌がる顔、苦しむ表情が本物なので、かえってリアルな作品が生まれます。

両手絞めからロープ絞めまで、その絞められ方は目を見張るばかりです。

 


地下室の首絞め 二人目

●女優名:なごみ
●身長:156cm B83 W56 H83
●メーカー:三十九階段
●収録時間:48分

SM動画情報

徐々に紫色に変色してゆく顔色が危険度を表している。口をパクパクと金魚のように酸素を求め意識を失う女優。呼吸が続かずに出る咳は弱弱しくも欲望の音色に聞こえる。柔らかな身体をくの字に曲げての首絞めは彼女の酸素を奪い全身の筋肉が痙攣した。まさに筆舌に尽くしがたい絶望の極みといえるでしょう。
絞めるなら本気で絞めてと見ている男性客の声が飛び交い、女性が失神するまで絞めなかきゃ男は廃ると、渾身の力と技で失神の世界へ誘う。女性の事を全く無視したこの無責任な首絞めショー、いったいどんな結末をむかえるのだろうか。
彼女の不安と動揺が広がり現実性を帯びたものになっている。色白な柔肌に食い込む縄、切なげで色っぽい表情、挑発する肉体。狙われた女優なごみは、果たしてこの危機から逃れることは出来るのか?